株式会社エレクトロニカ IMT事業部 株式会社エレクトロニカ IMT事業部

APP EXAMPLEアプリケーション例

2023.09.14

差分吸収LIDAR(DIAL)

波長の異なる2種類の中赤外レーザ

(大気通過窓:多くのガスの吸収ピーク測定に最適)を使用して、二酸化硫黄(SO2)と窒素酸化物(NOx)などの大気汚染物質を検出
パルス:20 nsec幅、繰り返し周波数500 Hz
センサの帯域:5 MHz

 

デジタイザM2p.5941-x4を使用
入力CH数:2ch
分解能:16ビット
サンプリングレート:80 MS/s
メモリ:512 MSample
インタフェース:PCIe Gen1 x4

 

詳細は、下記を参照してください。
差分吸収LIDAR(DIAL)

LIDAR(DIAL)英文